漸く、動き出します。
劇作助手ユニット ラグランジュプロジェクト第一回ワークショップ
『マッドギャラクシー:怒りのデス街道』
【日時】2016年1月3日 19:00〜(開場20分前)
【会場】新宿シアター・ミラクル
【参加費】当日・予約ともに1000円(『ガーディアン・オブ・ギャラクシー街道』割引あり)
*当日受付で「『ギャラクシー街道』は面白かった!」と申請していただければ、「ガーディアン・オブ・ギャラクシー街道」として無料で参加できます。ただし、その方には「弁護団」としてご意見を伺います。ご理解いただける方のみご利用ください。
【内容】
以下のテーマについて、ゲスト(ただいま調整中)、そして参加者の皆さんとの討論を交えて考えていきたいと思います。
・『ギャラクシー街道』の問題点
・「三谷幸喜型」シチュエーションコメディ
・コメディにおける差別の扱い方
・「許せる」パロディと「許せない」パロディ
・小劇場における「現代」コメディシーンの課題
内容は変更する場合があります。
単に作品をこき下ろすのではなく、教材としてコメディの「現在」と「これから」を考えていくことが目的です。
また、参加にあたって事前に『ギャラクシー街道』を観賞していただくことを強くお勧めします。
【応募方法】
参加ご希望の方は、前もってメールでご連絡いただけると助かります。
件名を「WS参加希望」とし、
@氏名
A人数
Bメールアドレス
を添えて t_asakoshi☆agarisk.com (☆を@に変項のうえ)送信して下さい。
メールの返信をもってご応募受付とさせていただきます。
また、「ガーディアン・オブ・ギャラクシー街道」割引をご希望の方も、事前にお伝えいただけると幸いです。ご質問やご意見のある方も、併せてお願いします。
それでは沢山のご応募を(本当に心から)お待ちしております。
ラグランジュプロジェクト代表
淺越岳人


